●Moral Nightmare
昨日は、あまりの暑さに寝付くことができず悶々としていた。
しかも寝る直前に読んだ本が、Moralについてのことが延々と書いてあったりで、
夢の内容もその本を読んでうなされている夢だった。
まさに題名の通り「<strong>Moral Nightmare</strong>」だ。
* * *
内容がまたおもしろくないんだ。
AがBなら、Cになるけれど、でもMoral的に許されていない。
しかし、昔の人はこう考えた。
・・・・・・(ABRACADABRA)
・・・(ABRACADABRA)
You know what!?
I do NOT care a single bit about that!
あまりにもリアルだったので、夢か現実か判断出来ないぐらいなあたりは、
McGill時代に死にかけながらベッドの上でSleeping Readingしてたのを思い出したりもした。
* * *
暑くて寝苦しい夜に限って来訪するお客さん。
<font size="+2">「ぷぅぅぅぅー・・・・・ん」</font>
飛んでこないで良いから。
どっからくるのかしらないけど、飛んでこないで良いから。
<u>[飛来場所]</u>
蚊取り線香の匂いがぷんぷんする、お隣の両親部屋から。
<u>[飛来理由]</u>
蚊取り線香をつけられたため、私の部屋に緊急避難。
<u>[飛来所要時間]</u>
2分程度
* * *
結果。
εεεεεヾ(*´ー`)ノ 人間様が退却。
ほっといてくれ、睡眠不足で意識が朦朧としてるんだ。
飛べない人間なんて、蚊にも劣るのよ。