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2004年05月30日

●仕事が出来る/出来ないは付加価値の創造による

  • 仕事が出来ないひと 仕事量<期待量

  • 仕事がふつうに出来るヒト 仕事量=期待量

  • 仕事が出来るヒト 仕事量>期待料+α

    (続き読みたい方は、>>See all textをおしてね)

  • 自分とは何かと聞かれたときの答えの一つは、
    「付加価値創造マシーン」
    じゃないかと、そう思うわけです。

    プロジェクト、情報や技術、データなんかは俺という存在を通って、ある付加価値をつけることができる。

    機械が出来ない人間だけの価値。

    この付加価値をどれほどつけることが出来るかが、その人間の存在感なんじゃないかな。



    信頼を勝ち得る - mai roots
    http://www.myprofile.ne.jp/blog/archive/mai_m/23

    ADs:fotolog - "I heard she said..."

    写真集も新装開店。
    20041220_DSC_2444.jpg 20051129_DSC_2696.jpg 051012_DSC_1889.jpg 051004_DSC_1579.jpg 20051211_DSC_2733.jpg

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    コメント

    そうだねー。笑
    誰かへのメッセージかな?にやり

    すっごい真面目なこと書いてるー。
    仕事をする=期待値以上の付加価値をつけることで顧客(ソレ的なもの)を満足させる行為
    だとすれば、学校ってのは付加価値をつけられるだけの技量とか知識とか経験を身につける(ための土台を作る)場所・・・?

    やばーいほとんど勉強とかしてなーい。

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