●2月29日:4年に1度の閏年。
今日は2月29日。LeapYearと呼ばれる、4年に一度の閏年だ。
4年に一回しかないのに閏年は特に気にされもしない普通の日みたいだ。4年前。おいらは17歳だった。17歳の頃、つまり18歳になる年のことね。
今日は2月29日。LeapYearと呼ばれる、4年に一度の閏年だ。
4年に一回しかないのに閏年は特に気にされもしない普通の日みたいだ。4年前。おいらは17歳だった。17歳の頃、つまり18歳になる年のことね。
きょうは4年に1度の閏年!ってことで、みんなで閏年エントリーしませんか???
まずはおいらが閏年エントリーするんで、それにTrackBackするって形でやっていくと★
そうすればみんなの閏年エントリーが見れるわけですね♪
どうよこれ、笑(独りよがり
テーマは・・・
○閏年
○4年に一度
○ちょっぴりセンチメンタル?
ってな感じでどうでしょう???
みなさんの参加をお待ちしております★
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TrackBackがわからないって人のために解説つけました♪
続きはクリックしてね♪
外が暖かくなってきた。なんでか寂しくなった。何を考えているのか自分にもよくわからないけれど、心は冬のままがいいらしい。季節は確実に春に近づいても心は冬のまんまらしい。
時がこうやって進んでいくことは、残酷なことだ。戻れない日々を毎日、命というろうそくから削っていくような作業だ。明日はまた春に近づく。2月は終わり3月になる。戻れないと言うことが、時間の大原則である限り、おいらたちは明日に甘い幻想を抱くしかない。
Tomorrow never knows。明日のことはわからないけど、一つだけわかるのは昨日には戻れないということだった。戻れないからこそ、一日に価値があるのだ。過ぎた日々を振り返ることも時にはいいことだろう。過ぎた春の日に、ともに過ごした誰かとの記憶をたどることも。
そうだ、過ぎた春の日は甘かった。
Blogに関した記事のところで、disparate audiencesというコトバを見つけたので、それが
留学にも繋がるところがあるんじゃないかと思ったので、今回はDisparateをキーワードにして
話してみたいと思う。
Disparate、つまり様々な集団・もしくは個人が集まっている状況は留学の醍醐味である。
そういう文化的・教育的・生活的多様性を感じるために海外にお金を払っていくわけだ。
それが言うなれば学業方面以外の留学生のメインといっても良い。
色々なところに旅行するのも、友達と話をしてみたりするのもDisparationを経験するためで
ある。
ただ、このDisparateが余りに度を過ぎると、もしくは本人が度を過ぎたと感じると苦痛なモノに
なることは必至だ。日本人ならばあうんの呼吸で通じていたモノが、なかなか議論をしないと
伝わらなくなったり、そういう暗黙の○○は通じなくなる。そこがほとほと疲れさせられる時も
あるんじゃないだろうか。
(続きはクリック)
[2004.02.27]
モチベーションに意外と反応があってびびったなぁ、笑
みんな一回は、自分のモチベーションや相手のモチベーションに対して悩むよね。
→モチベーション高い人
モチベーション高い人は高い人で悩みがあるんだよね
「なんでこんなことせにゃならんのじゃ」
「てか、なんで俺だけこんなことしてんのじゃ」
とか思うわけですね。
→低い方
「あーぁ張り切りすぎ」
「ついていくきもしねぇよなぁ」
と・・
なんか両者には隔世の感がありますわね…どうなんでしょここらへん。
心理学的には色々な理論が存在するけど。例えば褒めればいいとか、互いにポジティヴに
していけばいいとか…そういうことなんですけどなかなかねーそういうなのも
働いているようで働いてないようであんまようわからんじゃないですか。
今までやってきて比較的有効かなぁっておもったのは、
・相手の興味のある範囲を掴んでおいて、それと自分の主張したい部分をリンクする
・お金で釣る
・人の役に立つよーって事で人類愛で責める
こんなとこ?!笑
心理学でマズローの欲求段階説ってあったけど、けっこう使い古されているようで、
いけそうな理論だよね。
なんでもいいから、我が身をMotivateする方法が知りたい、笑
もう大丈夫だと思ってたことが
なにかのきっかけで急に戻ってくる
なんでもない道ばたや
誰かのふとした仕草だったりして
それが色鮮やかに
自分の忘れていた記憶に色を塗りつけて
まるで今、となりにあるかのように
静かな色を保てなくなった心
人は忘れるんじゃなくて
忘れたふりをしているから生きていける
そのうち忘れたふりも忘れるときが来る